一生飼う奴隷に躾ける

Byたろちん

一生飼う奴隷に躾ける

私は初めて飼った専属奴隷に、私の奴隷である証に乳首へピアスを着けた。
今制作中のプレートには所有者である私の名前と、私の奴隷であることを証明する文字が刻まれる筈だ。

更に、ペニスは既に貞操帯を着けて、射精を管理しているが、ここにピアスも着けて、プレートを着けるつもりでいる。
これで私の奴隷であることが明確になるのだ。
今のところ、奴隷の肌に彫り物をするつもりはないが、一生飼う気持ちになったら、絶対に消すことの出来ない私の所有物である証を彫るつもりだ。
乳首に針を刺す時には、奴隷の体から血が流れる。
奴隷にとっては苦痛だ。
身体を縛りつけ、動かないようにしてするが、痛いのは私にも分かる。
奴隷も必死に我慢しているのだ。
血が出ると私の気持ちは高揚する。
男の血を見るのはとても嬉しい。

私のために血を流しているのだからなお更だ。
ただ、奴隷の気持ちがハイになってくると、鞭や縄のように酔った状態になる。
完全に体が私の自由になるのだ。
しかも奴隷は陶酔し、快感に浸っている場合が多い。
この状態では、何をされても強い苦痛は感じなくなっているので、体を使いたい放題だ。
快感が強すぎて泣きだす者や体が痙攣するもの、極まって失神する者、中には失禁してしまう者もいる。

この快感を一度でも味わうとこの世界から抜け出せなくなる。
私の雌犬は既にこの門をくぐってしまった。
これから私に捨てられるまで、奴隷として生きていくことになる。
多分私はこの奴隷を捨てる事は無いだろう。
死ぬまで飼うつもりになっていた。

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