いつものようにオナニーを皆さんにお見せしなさい

Byたろちん

いつものようにオナニーを皆さんにお見せしなさい

自慢の奴隷を仲間に披露する品評会が始まった。
初めて参加する私と弟は、参加者がステージで奴隷にいつもさせている恥ずかしい芸をさせたり、自分だけの独自の調教などを披露するのを見ていた。
いつ自分の番が回ってくるのか私は解らず、とても落ち着かなかった。
私たちは初参加の姉弟として紹介された。
これまでに夫婦や兄妹はいたが、姉を奴隷として調教している姉弟は初めてのようだった。
私はステージでおむつに漏らす様にその日はトイレに行かせてもらえず、それまで我慢をさせられていた。

弟であるご主人様は「皆さんの見ている前でお漏らしをしなさい。
いつもしているようにしなさい」と言い、私のお腹を圧迫した。
私は既に我慢の限界だったので、「ご主人様、お許し下さい」と言いながらも、既におしっこは漏れ始めていて、もう止める事は出来なかった。
静まりかえった場内には、私がおしっこを漏らす音がか
すかに漏れていて、私が「厭、許して」と言うと会場からは拍手がわき上がった。
私は恥ずかしくて顔を隠すが、拡げられたおむつは、おしっこの他に私の愛液も漏れていて、透明な液で性器は濡れていた。

「いつものようにオナニーを皆さんにお見せしなさい」と言われ、もう自分が何をしているのか分からない状態に追い込まれた私は、人目もはばからず、無心にオナニーをした。
私の口から洩れるのは「とっても気持ちいい。
ご主人様私のオナニー、いっぱい見て下さい」と言ういつも通りの言葉だった。
そして、「オ○ンコに指を入れて中をかき回しなさい」と言うご主人様の声が聞こえた。

About the Author

たろちん administrator

Copyright © ライブチャットで人には言えない性癖のある可愛い女の子と知り合う方法 All Rights Reserved.