エロい話

Byたろちん

ものすごく家賃が安いのは納得していました。
だっていまどき壁に穴があいているんです。
壁というのか、それは押入れの中の穴なんですが・・・友だちが遊びに来たときに片付けを手伝ってもらっていて、たまたま発見した穴。
彼女が興味本位で覗いてみると、隣の部屋が見えるというので、私も覗いてみました。
ほんとうに隣の部屋が見えるんです。

でも穴が小さいので、向こうから気が付かないと思いました。
もうそれは荷物を入れてふさいでしまおうと思っていました。
そんなことがあってからしばらくは、穴のことも忘れていました。
するとある夜・・・隣から女のいやらしい声が聞こえてきたんです。
家賃が安いから、壁も薄いのか?で、ふと・・前に発見した穴を思い出しました。
そっとふすまを開けて、荷物にまぎれながら覗いてみたら、セックスの真っ最中の男女の姿が見えたのです。

あまりにもリアルに見えたのでビックリしてしまいました。
またその女性が、エロイ感じで・・陰部も丸見えでした。
それを見ていたら私もしたくなってしまい押入れの中で、全裸になっていました。
穴をのぞきながら声を潜めて・・オナっているとなんだか覗き部屋にいるような感覚でした。

穴が小さいので周りの景色はほとんど見えずセックスしている二人だけがよく見えました。
ものすごくオナが気持ちよくて、こんなにオナで感じたことは初めてでした。
この穴・・・私だけの宝物です。

Byたろちん

何時が最適?デートのタイミング

出会い系サイトの利用者は、その大半がデート―実際に会う関係―を希望しています。
「出会い系は難しい=デートは無理」なんて言われることもありますが、そのようなことはありません。

誠実なメール交換を続ければ、デートの可能性を十分に得られるのです。
デートへ誘う際のポイントは、スケジュールの決定権を女性に渡すことです。
間違っても、「×日の×時からデートしませんか?」―など、一方的に予定を押し付けてはいけません。
出会い系サイトを利用している女性は、様々な事情を抱えています。
OLほか仕事をしている人であれば、日中に都合をつけることは出来ません。
昼休みに・・・と思う人もいるでしょうが、1〜2時間足らずのデートは味気ないものです。

主婦の場合は、OLとは逆に夜間の都合が付きません。
夜間に家を空ければ当然、家族が怪しみますからね。
主婦とのデートは、午前11時〜午後3時辺りが無難です。
もちろん、こちらの都合がつかない場合は交渉が必要です。
双方が無理なく取れる時間を探し、デートを決行しましょう。
余談ですが、アバンチュール目的だからといって、必ずしも夜間にデートする必要はありません。

日中はいささか雰囲気づくりに苦労しますが、やるべきこと(内容)は変わりませんからね。
羞恥心を煽る日中の行為が好き!―という女性もいたりします。

Byたろちん

一生飼う奴隷に躾ける

私は初めて飼った専属奴隷に、私の奴隷である証に乳首へピアスを着けた。
今制作中のプレートには所有者である私の名前と、私の奴隷であることを証明する文字が刻まれる筈だ。

更に、ペニスは既に貞操帯を着けて、射精を管理しているが、ここにピアスも着けて、プレートを着けるつもりでいる。
これで私の奴隷であることが明確になるのだ。
今のところ、奴隷の肌に彫り物をするつもりはないが、一生飼う気持ちになったら、絶対に消すことの出来ない私の所有物である証を彫るつもりだ。
乳首に針を刺す時には、奴隷の体から血が流れる。
奴隷にとっては苦痛だ。
身体を縛りつけ、動かないようにしてするが、痛いのは私にも分かる。
奴隷も必死に我慢しているのだ。
血が出ると私の気持ちは高揚する。
男の血を見るのはとても嬉しい。

私のために血を流しているのだからなお更だ。
ただ、奴隷の気持ちがハイになってくると、鞭や縄のように酔った状態になる。
完全に体が私の自由になるのだ。
しかも奴隷は陶酔し、快感に浸っている場合が多い。
この状態では、何をされても強い苦痛は感じなくなっているので、体を使いたい放題だ。
快感が強すぎて泣きだす者や体が痙攣するもの、極まって失神する者、中には失禁してしまう者もいる。

この快感を一度でも味わうとこの世界から抜け出せなくなる。
私の雌犬は既にこの門をくぐってしまった。
これから私に捨てられるまで、奴隷として生きていくことになる。
多分私はこの奴隷を捨てる事は無いだろう。
死ぬまで飼うつもりになっていた。

Byたろちん

愛に満たされていないから別の愛情が必要

愛人という言葉を耳にするときに、どんな考えを思い浮かべるでしょうか?
そもそも愛という言葉自体が、なかなか一言で語ることができません。
パートナーがいるのに、別に愛する相手が存在する場合。
それは確かに愛人の関係でしょう。

また、男女ともに、結婚していない場合は、愛人の関係にはなりません。
愛人関係は、最低でも、どちらかが結婚している場合を言います。
人間以外の場合、求愛行動は、子孫繁栄と関係しています。
そのため、子孫繁栄と関係のないところでの愛情という感情が問題になることは
ないようです。

人間の場合、子孫繁栄とは関係のないところにも、愛情という感情が存在するため、
愛人という関係も存在します。
そうとは言え、パートナーがいる相手にとって、その他の場所での愛人関係は、
推奨されることではありません。
人間社会では、そういういろいろな複雑な要素や関係が混ざってきてしまうため、
愛人関係によって、トラブルが発生したり、ときには、離婚という状況になることも
あるようです。

それでも、様々形の愛人関係が常に存在しているのは、人間に特有な関係なのでしょう。
自分のパートナー以外への愛情による愛人関係。
愛情があるわけではないけれども、パートナーとの間でセックスレスになっていて、
愛人との間でそんな欲求不満を解消するような関係。
色々なかたちの愛人関係が存在します。

形はどうあれ、愛人関係であるからには、どちらかに正式なパートナーがいるため、
非公式な関係とは言えるようですが、どんな形であれ、満たされていない愛を
満たしてくれるという点では、魅力的な関係でもあるようです。

Byたろちん

いつものようにオナニーを皆さんにお見せしなさい

自慢の奴隷を仲間に披露する品評会が始まった。
初めて参加する私と弟は、参加者がステージで奴隷にいつもさせている恥ずかしい芸をさせたり、自分だけの独自の調教などを披露するのを見ていた。
いつ自分の番が回ってくるのか私は解らず、とても落ち着かなかった。
私たちは初参加の姉弟として紹介された。
これまでに夫婦や兄妹はいたが、姉を奴隷として調教している姉弟は初めてのようだった。
私はステージでおむつに漏らす様にその日はトイレに行かせてもらえず、それまで我慢をさせられていた。

弟であるご主人様は「皆さんの見ている前でお漏らしをしなさい。
いつもしているようにしなさい」と言い、私のお腹を圧迫した。
私は既に我慢の限界だったので、「ご主人様、お許し下さい」と言いながらも、既におしっこは漏れ始めていて、もう止める事は出来なかった。
静まりかえった場内には、私がおしっこを漏らす音がか
すかに漏れていて、私が「厭、許して」と言うと会場からは拍手がわき上がった。
私は恥ずかしくて顔を隠すが、拡げられたおむつは、おしっこの他に私の愛液も漏れていて、透明な液で性器は濡れていた。

「いつものようにオナニーを皆さんにお見せしなさい」と言われ、もう自分が何をしているのか分からない状態に追い込まれた私は、人目もはばからず、無心にオナニーをした。
私の口から洩れるのは「とっても気持ちいい。
ご主人様私のオナニー、いっぱい見て下さい」と言ういつも通りの言葉だった。
そして、「オ○ンコに指を入れて中をかき回しなさい」と言うご主人様の声が聞こえた。

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